【コロナ禍におけるコミュニケーションとは?】

日記

コロナ禍におけるコミュニケーションでは
より親密度の高い人たちとの価値観の共有が
大切になると考えて、以下の内容でLINEへ投稿をしてみました。

(気になる方は、ご一読ください)

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ある問題に気づいて、それを改善したくて
LINEを活用することにしました。

ある問題というのは

「自分に近い人にこそ
伝わってないことってあるよね」

ということ。そりゃそうです。

つい、このあいだ見たときには
まだ赤ん坊だった友人の子供が
自分の足で立って話すようになっている

なんてことに驚くことがあるように
自分が知らないだけで近くにいる友人も
何かしら変化していくものです。

その大小に感じ方はあると思います。

例えるなら、我が子の歯が生えたというのは
親からすれば大きなニュースですが
周りからすれば小さな変化に過ぎないことに似ています。

そろそろ本題に入りますと
このコロナ禍でコミュニケーションについて考えていました。

どうすれば自分はもっと上手く人と付き合えるのだろう?
どうすれば良い関係を崩さずに生きていけるのだろう?
どうすれば楽しい時間を1秒でも長く伸ばせるだろう?

その答えが「発信すること」でした。

他人は変化していきますが
自分が望むように変化させることは不可能に近い。

カナダ人心理学者エリック・バーンが言うように

他人と過去は変えられませんが
自分と未来は変えられます。

まず自分自身が変わることによって
良い変化を生み出せたらという想いで
発信していこうと思います。

今までも、その他のSNSでは発信していたのですが
よりパーソナルで閉鎖的だったLINEでの発信は
なにか後ろめたくて避けていました。

しかし、今だからこそやるべきだと思いましたし
自分にとってはそれが大きな価値がに繋がるんじゃないか?
と考えています。

コロナ禍だからこそ許される熱量だと思っていますが(笑)
長文にお付き合いいただいた方ありがとうございます。

次回は「コロナ禍を乗り切る最善の方法」について
書きたいと思います。

それでは、また。

(ここまで)
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外出自粛で、テレワークをしている人も多くなってきました。

私自身もそうですが、そういった方は人と顔を会わせて
コミュニケーションを取っていないと思います。

だからこそ、繋がりを感じられて
少しでもストレスを緩和できるように
より近い人たちにアプローチしていこうと思ったわけです。

実際にアフターコロナの時代において
友人との親密度が変わるかは分かりませんが
実験的にやっていこうと思います。

うまくいけば単純に嬉しいですし
人生がより豊かになりますからね!

興味がある人は、ぜひご自身でも試してみてくださいね。

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